■ 商 品 名
アイボリーひねり皿
■ 価 格
希望小売価格1,260円 (税込)
819円 (税込)
てんとう虫:スタジオ"リベカ" コラボ
1,470円 (税込)
■ サ イ ズ
径16cm×高2.5cm
■ 重 量
200g
■ 窯 元
■ 特 徴
陶磁器、圧力鋳込成型、アイボリー釉
手描き錦(スタジオ"リベカ")
手作り感を出した柔らかフォルムがオシャレな
★ 「アイボリーひねり皿」 です。
センス抜群で大人気の窯元
『陶房 青』 さん。 その人気の秘密は、作品のフォルム作りのセンスの良さではないでしょうか。 とかく和食器では絵柄のデザインなどに目を奪われがちですが、
『陶房 青』 さんの作品は、絵柄が描かれていなくても、器のフォルムだけで十分オシャレと納得させられる形をしています。 こちらの作品も、手作りで製作した作品を元に成型されているためか、器のフォルムに手作り感の残る素敵な形をしています。 そのオシャレで使いやすい形状のお皿を、『アイボリー』(はくあ)と呼ばれるほぼ白に近く少し黄色みの浮ぶ釉薬を使い仕上げていただきました。
そして、今回
『スタジオ "リベカ"』 とのコラボで
『てんとう虫』 を描いて頂いた作品もご用意しました♪ 絵柄無しでシンプルに仕上げた
『アイボリー』の作品と、可愛い絵柄つきの
『てんとう虫』。 お好みに合わせてお選び下さい♪
■ こちらの
『アイボリーひねり皿』には、お揃いでカップ&ソーサーでお使い頂ける、
『アイボリーちょいでかスープ』をご用意いたしました。 セットでのご購入は、
『アイボリーちょいでかC&S』のページからどうぞ。
▲ 殆ど白に近い釉薬は、わずかに『黄』の色を感じられる『アイボリー』で仕上げています。 『古染釉』とは並べて比べると色目の違いは感じますが、一緒にお使い頂いても殆ど違和感無くお使い頂けると思います。
▲ 『ケーキ皿』に使ってみました♪ お皿の中央に向かって窪みが作ってありますので、器中央にカッコよく盛付けやすくなっています。ただし平ではないため細長いケーキなどは少し盛り辛いかも知れません。
← 重ねるとこんな感じです。
重なりも良く収納には助かりますね。
← 真上から見たところです。 手作り感を出すためにロクロ目を残し、敢えて歪な凸凹で仕上げてあります。 この凸凹フォルムが硬く冷たい陶磁器の印象を、柔らかく優しい飽きの来ない印象へと変えています。
⇒ 『てんとう虫』のお皿を真上から見たところです。
『四葉のクローバ』と『てんとう虫』でほのぼのと幸せを感じさせてくれるデザインです♪
⇒ 器中央に向かってなだらかに深みが作ってあります。
『取皿』にも使いやすいサイズで、少し汁気のあるお料理や、ソースを使ったお料理にもお使いいただけます。
▲ 『フルーツ皿』に使ってみました。
『アイボリーちょいでかスープ』とお揃いで揃えれば、色んな使い方をお楽しみいただけます♪
▲▼ それぞれ単独で使ったり
← カップ&ソーサーとして、『珈琲』や『スープカップ』などにもお使いいただけます。
■ (N様・北海道)
■ てんとう虫の線の細さにびっくり!! こりゃいいもん買ったわ!と思いました。 子どもも「虫さん!」と喜んでいました。
リベカさんのクリスマスシリーズも素敵で、今年の冬購入したいと考えています! ソーサも、お皿として使い勝手のよさそうな大きさで、お得な買い物をした気分です。
■ ゆるゆるフォルムが魅力のお皿♪
スタジオ"リベカ"との可愛いコラボが実現しました♪
← 「ゆるっ」としたフォルムが魅力の5寸皿♪
『陶房青』 のシンプルでオシャレな和食器に、
『スタジオ "リベカ"』 のコラボで描いた
『てんとう虫』が可愛くマッチしています♪
■ 『スタジオ "リベカ"』 のデザイナー
『みわちゃん』デザインの可愛い
『てんとう虫』♪
優しい癒し系のキャラは、プレゼントとしても喜ばれそうです♪
▲ 無地の『ひねり皿』に
『和え物』盛ってみました。 器のフォルムだけで『お料理』を引き立たせて、これぞ和食器といった感じです。
▼ 『てんとう虫』の絵柄入りは、盛り付けのちょっとしたアクセントになって、上とはまたちょっと違った雰囲気になるのは不思議ですね♪ 気分やシュチュエーションで使う器のデザインを変えてみるのも良いのではないでしょうか。
⇒ 器の裏側です。
低めに抑えた厚めの高台です。 器表面は微妙な凹凸で柔らかさを感じさせるフォルムに仕上げてあります。
▲ CDケースと比べてみました
■ (K様・神奈川県)
■ 旧称「白亜ひねり皿」がとどきました。 たしか名称が変わったんですよね。 いや、想像していたとおりの、いいお皿です。 一年中つかえる取り皿。 なかなかないのですが、隠者のごとく佐賀県に生息していました。 おのれを主張しない何気なさ。この手が器の真骨頂と盲信している小生にはぴったりです。 ある人が、「ものを食べる器に絵(模様)はいらない」と言ってました。 おなじ考えの人が世の中にはいるものだと思ったことです。 気に入りました。
■ (H様・千葉県)
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購入させていただきました『てんとう虫』セット、日々使わせていただいております。 お皿は手ごろな取り皿として、カップは…実は子供たちの『お味噌汁椀』として活躍しているのです! 持ち手がついているので、熱くても大丈夫なのがとてもベンリ。毎日食卓に上っております。
形状の使いやすさは勿論のこと、なによりわたしが感動したのはてんとう虫と葉っぱの筆遣いです。 漠然と「きっと可愛らしい柄なんだろうな♪」と思っておりましたが、実物を目にして本当に感激いたしました。地の色の上に繊細な濃淡で描かれていて、とても素敵です。洗練された大人のワンポイント。もちろん、子供たちもお気に入りです。

お皿は柄と無地、両方買わせていただきました。他にも陶房青さんの器は、小鉢、浅鉢、丼・・・と無地、柄とりまぜて色々あるので、組み合わせて楽しんでいます。
写真も撮ったのですが、私があまりに撮影下手なので、少しダンナが撮ってくれました〜 器に比べて料理の腕前が大変お粗末で申し訳ないのですが、よい器だとよりおいしそうに見える!ということで、ちょっと添付させていただきます
頂いた他の画像はコチラからご覧下さい