■ 商 品 名
アイボリーちょいでかスープ
■ 価 格
希望小売価格2,100円 (税込)
1,260円 (税込)
てんとう虫:スタジオ"リベカ" コラボ
2,100円 (税込)
■ サ イ ズ
径約11cm×14cm×高5.5cm
■ 重 量
150g
■ 内 容 量
約180cc (8分目)
■ 窯 元
■ 特 徴
陶磁器、圧力鋳込成型、アイボリー釉
手描き錦(スタジオ"リベカ")
人気の「でかスープ」をちょっと小さく作った姉妹品♪
★ 「アイボリーちょいでかスープ」 です。
『陶房 青』 さん大人気の
『でかスープ』 を、
ひと回り小さく作って
『コーヒー』『紅茶』などにも使いやすいサイズに仕上げました♪
『でかスープ』 よりちょっとだけ小さいサイズなので
『ちょいでかスープ』と名付けました。 見た目は
『でかスープ』そっくりなので、ご注文の際にはサイズを間違えないようにご注意下さい。
そして、今回
『スタジオ "リベカ"』 さんとのコラボで
『てんとう虫』 を描いて頂きました♪ 絵柄無しでシンプルに仕上げた
『アイボリー』の作品と、可愛い絵柄つきの
『てんとう虫』。 お好みに合わせてお選び下さい♪
■ こちらの
『アイボリーちょいでかスープ』には、お揃いでカップ&ソーサーでお使い頂ける、
『アイボリーひねり皿』をご用意いたしました。 セットでのご購入は、
『アイボリーちょいでかC&S』のページからどうぞ。
▲ 殆ど白に近い釉薬は、わずかに『黄』の色を感じられる『アイボリー』で仕上げています。
『でかスープ』の『古染釉』とは並べて比べると色目の違いは感じますが、一緒にお使い頂いても殆ど違和感無くお使い頂けると思います。
▲ 『カットフルーツ』を盛ってみました♪
『ヨーグルト』『アイスクリーム』『あんみつ』など
『デザート』にお使い頂いてもオシャレです。 ソーサー
『ひねり皿』は、別売りとなります。 セット購入は
『アイボリーちょいでかC&S』のページからどうぞ。
← 重ねるとこんな感じです。
持ち手がジャマをして奇麗には重なりませんので、収納にはちょっと工夫が必要ですね。
⇒ 真上から見たところです。 ちょっと歪んで見えますが、この歪みは最初から歪むことを前提に作られていますのでご了承下さい。 『てんとう虫』のデザインは、器の内側にも『クローバ』の茎が描かれていて楽しいですね。
⇒ 底の部分の造りです。
器の表面にも、手造り風のロクロ目が施されています。
▲ ソーサーとの組み合わせで、自分なりのコーディネートを工夫するのも楽しいですね♪ シンプルなデザインは、どんな器にも合わせやすいです。 スープ以外にも、汁碗、サラダボウル、粥碗、取鉢変り、などなど、色んな場面で活躍しそうですね。
『U塗フリーソーサー黒』と合わせてみました。
■ (N様・北海道)
■ てんとう虫の線の細さにびっくり!! こりゃいいもん買ったわ!と思いました。 子どもも「虫さん!」と喜んでいました。
リベカさんのクリスマスシリーズも素敵で、今年の冬購入したいと考えています! ソーサも、お皿として使い勝手のよさそうな大きさで、お得な買い物をした気分です。
■ 「でかスープ?」いえいえ、ちょいでかスープです♪
スタジオ"リベカ"との可愛いコラボが実現しました♪
← 「ちょいでか」」のカップが多用途に使えて嬉しいです♪
『陶房青』 のシンプルでオシャレな和食器に、
『スタジオ "リベカ"』 のコラボで描いた
『てんとう虫』が可愛くマッチしています♪
← 『てんとう虫』は、器の対面で違うデザインで描かれています。
手作りの型を原型に成型された器のフォルムは、手作りの柔らかさを感じさせる優しいオシャレなフォルムをしています。
■ 『スタジオ "リベカ"』 のデザイナー
『みわちゃん』デザインの可愛い
『てんとう虫』♪
優しい癒し系のキャラは、プレゼントとしても喜ばれそうです♪
▲ 無地の『ちょいでかスープ』に
『お粥』を入れてみました。 持ち手が無ければ『小鉢』で使えそうなフォルムの器は、飲み物以外にもお料理の『小鉢』や『取鉢』など使っても便利ではないでしょうか。
▼ 気分やシチュエーションによって、使う器のデザインを変えてみるのも良いのではないでしょうか。
⇒ 手に持ったところです。
持ち手の指の入れる部分も広く大きく作ってありますので、指も入れやすく、とても持ちやすくなっています。
▲ CDケースと比べてみました
■ (S様・富山県)
■ 明日、友人達とXmas夕食なのでその時にプレゼント交換します!きっと・・・喜んでくれるでしょう!! 良いお仕事をしていらっしゃるから。
■ (H様・千葉県)
■

購入させていただきました『てんとう虫』セット、日々使わせていただいております。 お皿は手ごろな取り皿として、カップは…実は子供たちの『お味噌汁椀』として活躍しているのです! 持ち手がついているので、熱くても大丈夫なのがとてもベンリ。毎日食卓に上っております。
形状の使いやすさは勿論のこと、なによりわたしが感動したのはてんとう虫と葉っぱの筆遣いです。 漠然と「きっと可愛らしい柄なんだろうな♪」と思っておりましたが、実物を目にして本当に感激いたしました。地の色の上に繊細な濃淡で描かれていて、とても素敵です。洗練された大人のワンポイント。もちろん、子供たちもお気に入りです。

お皿は柄と無地、両方買わせていただきました。他にも陶房青さんの器は、小鉢、浅鉢、丼・・・と無地、柄とりまぜて色々あるので、組み合わせて楽しんでいます。
写真も撮ったのですが、私があまりに撮影下手なので、少しダンナが撮ってくれました〜 器に比べて料理の腕前が大変お粗末で申し訳ないのですが、よい器だとよりおいしそうに見える!ということで、ちょっと添付させていただきます
頂いた他の画像はコチラからご覧下さい